頬でホッペタッチスイッチT

こんな工夫
 車椅子でワンキーマウスを使ってパソコンを操作する時に、なかなかスイッチが決まりにくい。そこで、ホッペタッチスイッチTを、テーブルにおおよその位置で設置。スイッチの微調整は、自分で車椅子を動かして調整してみた。スイッチを動かすのは、頬をちょっと膨らませて操作する。  以前は、手でスプリントスイッチを使って操作していたが、手での操作が最近しづらくなってきたのと、いつでもテーブルから離れられるので、いまでは、この方法が気に入っている。

この記事のURL

  1スイッチPS3コントローラ   3DS   3Dプリンタ   Adaptive   CR-36   Controller   CronusMax   GV-USB2   JoyToKey   POP用の5連クリップ   PPSスイッチ   PS3   R-Net   ReaSnow   S1   SOID   TitanOne   TobiiEyeX   Tobiieye   Xbox   XboxOne   microsw   pop   projectiris   techjoy   xac   てこの原理   できマウス   どうぶつしょうぎ   どっちもクリップ   アナログジョイスティック   アームサポート   エアーパッドソール   オルフィキャスト   クチマウス   ゲーム   ジョイスティック   ジョイスティックマウス   スイッチ   スイング   スタイラスペン   スタンダードアーム   スタンド   スプリントスイッチ   スペックスイッチ   ソフトワイヤー   タッチパッド(M-TP01DS)   テレビ   テレビアーム   トラックパッド   トラックボール   ノートPCスタンド(CR-36)   パソコン   パソッテル   ファイバースイッチ   フィルムケーススイッチ   ホッペタッチスイッチT   ポイントタッチスイッチ   マイクロライトスイッチ   マインクラフト   マウス   ミニジョイスティック(ペルモビール)   リモコン   レッツ・リモコンAD   ワンキーマウス   ワンキーマウスPS3   一般製品   任天堂スイッチ   個別製作   呼吸器   変わる君   小型ジョイスティック   臥位   車いす     顎コントローラ
ページのトップへ戻る