アームサポートを設置

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こんな工夫
 筋ジスでは、標準コントローラのスティックを操作するのに、肘を曲げる力が弱くなってくると、腕を持ち上げながら操作するために、手首に負担がかかる動きになってしまいます。
 そこで、手にあたりに補高台(アームサポート)をおくことで、腕の重みを気にせずに操作が可能となります。補高する素材は、少し固めのスポンジでも結構ですが、今回は即席で、ソフトワイヤーです。

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