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ETV特集「バトルアリーナはバリアフリー」で登場したデバイス達

2020年2月8日のNHK_ETV特集「バトルアリーナはバリアフリー~eスポーツに懸けた障がい者たち~」ご覧になりましたか?この番組は、国内での初の試みとなる障がい者のeスポーツ大会の出場選手に焦点をあて、選手それぞれの大会にかける思いや苦悩を、丁寧にまとめています。
この番組は、NHKのオンデマンドで閲覧できるので、見逃したかたはぜひ!
番組内では、数多くのデバイスが紹介されていました。eスポーツ参加に必要な、ゲームコントローラや、マウス・キーボード操作が難しい障がいの方も参加していたためです。ここでは、どのようなデバイスが紹介されていたのかの一覧を作ってみましたので、参考にしてみてください!!


製品名価格用途登場時刻
らくらくマウスⅡ28,000円(税込)マウス操作04m36s
見るマウス無料視線入力アプリ08m20s
ジョーズ3270,000円(税別)マウス操作08m33s
ホッペタッチスイッチT10,000円(税別)スイッチ操作08m33s
QuadStickfrom$549.00マウス操作08m49s
JoyToKeyシェアウエア入力支援アプリ09m15s
ポイントタッチスイッチ35,524円(税別)スイッチ操作09m25s
Xbox Adaptive Controller10,978円 (税込)スイッチボックス10m00s
フィンガースイッチ1,620円(税別)スイッチ操作10m00s
ソフトワイヤー100円(税別)支持具10m00s
リアルアーケードPro.V HAYABUSA15,980円(税別)コントローラ29m18s
ジョイスティックマウス(カスタム)35,000円(税別)+別料金マウス操作56m48s

ゲーム esports 2020-02-13 22:48 この記事のURL1


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